1/28(水)にエコステージ中間コンサルを受審いたしました。
今回は対面とTeamsのハイブリッド開催となりました。
はじめに、日本マネジメントシステムの古賀評価員様からウェルビーイング経営ステージと優良企業の活動事例のご紹介がありました。続いて組合の経営管理実施状況、個別企業の優秀事例を説明し、評価員から改善点等のご意見を頂きました。これを基にさらなる飛躍にしたいと思います。

令和7年6月5日、「エコステージ3」の更新評価が行われました。
前日には各社の現場審査があり、その内容をふまえて、当日は評価員の先生方から優良事例の紹介がありました。また、組合全体の取り組みや内部監査の報告も行い、今後に向けた課題や改善点を確認することができました。
7月には内部監査員の養成研修も予定されています。これからも組合全体で、よりよい経営を目指して取り組んでいきます。
11月24日(金) 能美市防災センターにて、防災訓練を実施しました。
今回の訓練は、『五感で体験しよう』としまして、地震体験、煙避難体験、強風体験、初期消火体験、3D映像と振動体験等で、全員すべての体験ができました。
昨今の自然災害の多さもありますし、過去の災害についても記憶をリロードし、防災意識を呼び起こす一助と感じました。
令和5年7月12日 午後
本年も土田昌子氏を講師にお迎えし、メンタルヘルス講習会を
開催しました。
本年のテーマは『職場のコミュニケーションのコツ』で、各論
では、うんうん頷き、日頃の反省、次への少しの期待をいだき
講習を終えました。 みかんていいな
令和5年7月11日 午前11時より、シェイクアウト石川参加しました。
今年は、【即避難】を心掛け一目散に社外規定場所目指し、退避しました。


2022年8月22日(月)第5回目となるメンタルヘルス講習会を事務局主体で開催し、組合員企業からも2社4名の方が参加しました。講師には土田晶子氏をお迎えし、「コロナ禍のメンタルヘル不調を考える」をテーマに研鑽を深めました。新型コロナウィルスが始まり3年が経過し、メンタルヘルスも新たな課題があることを学びました。ハラスメント対応も含め、参加者から積極的な質問も多く提起され、この種の課題の関心の高さを改めて参加者全員が感じる良い機会となりました。今後とも当活動は継続していく予定です。
2022年7月19日(火)生産活動が多忙を極める中ですが、組合員企業10社18名の方が集まり、環境経営管理システムの中核を構成する「相互内部監査員研修」を実施しました。講師として日本マネジメントシステム㈱の坂本先生、渡辺先生にお願いし、当組合EMS活動の中で最も重要な内部監査員養成のための智識と具体的な手順、模擬演習等を指導して頂きました。当組合EMS活動は参加企業の活動内容を、相互内部監査を通じてお互いに指摘し合う形を取っており、この「相互内部監査」がEMS活動全体を支えています。
7月8日(金)に開催されました「シェイクアウト石川」に参加しました。
毎年恒例の参加になりますが、1年に1回でも防災意識を高め、「いざと言う時のため」
行動できる様、事務局全員が参加しています。地震のみならず、大規模な水害は決して
他人事ではなく、「自分たち自身を守る」ために継続して活動していきます。
EMS新人研修を開催
2022年6月10日(金)生産活動が多忙を極める中ですが、組合員企業11社37名の方が集まり、環境経営管理システムの「新人研修」を実施しました。講師として日本マネジメントシステム㈱の坂本先生、渡辺先生にお願いし、環境問題を切り口に幅広い内容で講義をして頂きました。特に午後からのグループ討議では組合員企業他社の事例を直接参加者から聞くことができ、「日頃の疑問、課題解決の手助けになった」との参加者の感想がありました。当組合のEMS活動も13年目に入り、組合全体に渡って安定的に定着した活動となっています。